[3社の営業責任者が解説] 商談受注率を伸ばすために
責任者が意識すべき3つのポイント

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商談受注率を伸ばすために必要な3つのポイントとは

度重なる緊急事態宣言の発令など、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、営業活動は一気に変化の様相を呈しました。
リモートワークを目的としたオンラインでの活動が推奨された結果、移動時間の短縮や積極的なITツールの活用により、従来行われていた営業活動と比較して、効率という観点では大きく向上しました。
一方で、オンラインでは従業員の活動状況が見えづらく、従来のマネジメント手法ではままならないケースや、ITツールを導入したにも関わらず生産性の向上・業績向上を実感できないなど、営業組織の成果が伸び悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これからはオンライン・対面どちらでも成果を出せるマネジメントが必要ですが、今回は営業・事業マネジメントに定評のあるSansan社、RevComm社、Retool社の3社で、 成果に最も近い“受注率“を高めるために、営業・事業をマネジメントする方が意識すべき3つのポイントをお伝えいたします。

<こんな方におすすめ>

  • オンライン・対面どちらの営業手法においても、営業受注率を向上させたい方
  • 他社の成功・失敗事例をしり、自社にフィットした営業効率化のモデルケースを模索したい方
  • 営業効率を最大化させるベストプラクティスを知りたい方

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プログラム

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登壇者

髙橋 美穂

Sansan株式会社
ビジネス統括本部 MB営業部 シニアマネジャー

1991年生まれ。福岡県出身。明治大学卒業。大学卒業後は大手アパレル企業に営業職として入社。2016年よりSansanへジョインし、今日に至るまで営業一筋。
中小〜大手企業、全てのマーケットで新規営業を経験し、現在は1,000名未満の法人を対象としたシニアマネジャーとして、Sansanの価値を届けるべく日々奮闘中!

岩名地 卓思

株式会社RevComm
アライアンス推進 マネジャー

法人営業のコンサルティング・アウトソーシングを提供する株式会社セレブリックスにてセールスリーダーを務める。
その後AI・自然言語処理を扱うストックマーク株式会社にてプロダクト横断型インサイドセールス部門の立ち上げを実施。
株式会社RevCommではパートナーセールス部門の立ち上げを経てアライアンス推進に従事。

仲 大輝

株式会社Retool
執行役員

大学卒業後、ハイクラス特化型の人材紹介企業に入社。 両面型エージェント業務、RPO業務、マーケティング、事業企画、システム企画、といった幅広い業務に従事。 東証一部上場スカラグループのグループ企業にてプロダクト責任者としてBtoBクラウドサービスの企画、開発業務に従事している。

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