可視化で解決!
生産性を向上させたいときに取組むべき2つのステップ

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生産性を向上させるために必要な2つのステップとは

昨今ではコロナウイルスや働き方改革などの影響もあり、生産性の向上は喫緊での対応を要する企業課題となりつつあります。
生産性の向上とは、従業員の負荷を減らしながらも、利益を上げることを指しますが、実際に実現できている企業様は今どのくらいあるのでしょうか。
従業員の労働時間は削減しなければならないものの、売上や利益は維持・向上させなければならないですし、労働時間を削減した結果、時間内に業務を終わらせることができずに自宅に仕事を持ち帰っていては本末転倒です。
「生産性の向上」を目指すものの、課題が山積みで思うように成果が出ない。何から始めればいいのか分からないとお悩みの企業様は多くいらっしゃいます。

ではなぜ生産性の向上がうまくいかないのでしょうか。
その理由は「従業員」「顧客」「商材」を「可視化」できていないからです。
このポイントをどのように可視化し、可視化したものをどう対策に生かしていくのか。
「業務実態の可視化。従業員を信用していないのでは?」
「従業員のコンディションの可視化。そんなところ会社に知られたくない!」
そんな従業員の声もあります。
しかし、把握の先にある情報の活用目的と活用方法を間違えなければ従業員・企業両者にとって納得感のある施策をうつことができます。 本セミナーでは「可視化」をテーマとした生産性をあげるためのアプローチ方法をご紹介いたします。

<こんな方におすすめ>

  • 従業員の離職率が高く、困っている方
  • 遅くまでの残業をしているのに成果の上がらない部下がいる方
  • 従業員のエンゲージメントを向上させたいと考えている方

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プログラム

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登壇者

岩澤康浩

株式会社ラフール
セールスグループ マネージャー

1988年埼玉県で生まれ、岩手県で育つ。 2011年に株式会社ネオキャリアに入社。 新卒紹介事業部に配属後、リクルーティングアドバイザーを経験後、マネージャーとして従事。 2014年4月に株式会社ラフールにジョイン。 ストレスチェック事業の立ち上げ事業を軌道に乗せる。 現在は、セールスグループ マネージャーとして「ラフールサーベイ」の拡販及び全社のトップラインを伸ばすべく奔走中。

田中利樹

株式会社Retool
セールスマネージャー

大学卒業後、大手メーカーにていくつかのミッションを担いつつ、入社当初からスポーツ系新規事業の立ち上げをメインとして業務に従事。 その後ベンチャー企業特化型のヘッドハンティング会社にて合計1000名以上の経営幹部と ビジネス構築・人材戦略の立案を行い自身もトップヘッドハンターとして活躍。 現職では株式会社RetoolにてSaaSサービスの立ち上げに従事している。

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