ニューノーマル時代の経営に求められる評価のあり方とは
-適切な目標管理を行うための定量マネジメント-

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これからの時代に求められる評価に必要となる”定量マネジメント”とは

新型コロナウイルスや働き方改革など、従来の日本の働き方から大きく変化をしようとしています。特に大きな変化としてあげられるのはテレワークという新しい働き方では無いでしょうか。
コロナウイルス第4波の懸念などからもリモートワークは新しい働き方として定着しつつありますが、企業側には遠隔で働く社員の評価が難しい、正しくできないといった課題があがっています。これからの時代に則した評価を行うには従来のメンバーシップ型ではなく、ジョブ型での雇用を前提とした評価を行わなければなりませんが、そこで抑えておかなければならないのが「マネジメントの定量化」です。
マネジメントの定量化がなされていないと、会議の形骸化・定性的な評価など様々な弊害が生まれます。

本セミナーでは、ジョブ型雇用に則した評価方法から、それらを実現させるために必要な定量マネジメント方法について給与アップ研究所代表取締役高橋とRetool代表取締役貝谷がディスカッション形式で対談を行います。

当日限定のセミナーとなっておりますので、この機会に是非ご参加ください。

<このような課題を解決します>

  • 優秀な社員が辞めてしまう…
  • マネジメント能力が高い従業員が少ない…
  • どのような基準で評価をするのがベストかわからない…

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プログラム

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登壇社

登壇者

髙橋 恭介

株式会社給与アップ研究所
代表取締役社長

株式会社あしたのチーム
ファウンダー

千葉県立船橋高校出身、東洋大学経営学部卒業後、興銀リース株式会社に入社。その後、プリモ・ジャパン株式会社を経て2008年リーマンショックの直後に 株式会社あしたのチームを設立、代表取締役に就任する。国内外4,000社を超える中小・ベンチャー企業に対して人事評価制度の構築・クラウド型運用支援サービスを提供している。
2021年1月8日、株式会社給与アップ研究所創業。

貝谷 實榮

株式会社Retool
代表取締役

新卒で光通信に入社し法人営業に従事。 30歳で株式会社エフルート(現アクセルマーク)に入社しマネジメント業務を経験。
同社COO、株式会社gumi執行役員、株式会社エンターモーションCOOと一貫して事業マネジメント業務に従事してきた。 現在は株式会社Retoolを設立し、支援事業をベースとして、SaaS化、AI化による支援事業のシステムソリューションを実施している。

モデレーター

仲 大輝

株式会社Retool
執行役員

大学卒業後、ハイクラス特化型の人材紹介企業に入社。 両面型エージェント業務、RPO業務、マーケティング、事業企画、システム企画、といった幅広い業務に従事。
東証一部上場スカラグループのグループ企業にてプロダクト責任者としてBtoBクラウドサービスの企画、開発業務に従事している。

開催概要

参加までの流れ

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